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<お知らせInformation>2010年7月17日(土) シンポジウム 「海外日本語教育インターンシップ・国際日本語教育実習-遠隔地での学びとその支援」Symposium "Oversea Internship for Japanese Language Teaching, International Japanese Language Teaching Training--Learning and Support at a Distant Location"

日時:平成22年7月17日(土) 14時30分~16時30分
場所:国士舘大学町田キャンパス30号館30303教室
主催:国士舘大学21世紀アジア学部日本語教員養成課程、国士舘大学アジア・日本研究センター
共催: 21世紀アジア学会

Date  17th, July, 2010, SAT, 14:30~16:30
Venue  Kokushikan University, Machida Campus, No.30 building 30303 calssroom
Host  Japanese Language Teaching section, School of Asia 21, Asia-Japan Research Center,  Kokushikan University
Co-host  Academic Conference of 21st Century Asia

 
<プログラム>
ご挨拶
 朝倉正昭(国士舘大学 学長)
 唐渡興宣(国士舘大学大学院グローバルアジア研究科 研究科長)
 梶原景昭(国士舘大学21世紀アジア学部 学部長)
 
連携についての報告 
 佐藤研一(国士舘大学21世紀アジア学部 教授)
 氏原名美(キルギス共和国国立ビシュケク人文大学東洋学・国際関係学部日本語学科長)
 
インターン生・実習生の報告
 「国内で教える日本語と国外で教える日本語」 五十嵐順 (大学院グローバルアジア研究科修士課程修了生)
 「『大連外国語学院』留学クラスにおける『日本事情』の授業」 杜婧(大学院グローバルアジア研究科修士2年)
 「母語話者教師と非母語話者教師の連携」 若菜結子(大学院グローバルアジア研究科修士2年)
 「多様な学習者に対する日本語の授業」 金菊花(大学院グローバルアジア研究科修士2年)
 「スポーツの中の日本語」 平井佑樹 21世紀アジア学部4年)
 「直接法を体験して」 後藤雅人21世紀アジア学部4年)
 
 遠隔地での学びの支援
 「学部での取り組み」 栗原通世(国士舘大学21世紀アジア学部 専任講師)
 「遠隔地への支援」 鶴田洋子(国士舘大学21世紀アジア学部 教授)
 
コメンテーター:前川和也(国士舘大学21世紀アジア学部 教授)
総合司会:土佐昌樹(国士舘大学21世紀アジア学部 教授)

←開催の詳細はこちらをご覧下さい。   20100717_Symposium_JapaneseLanguageEducation.gif

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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